京成全線
株主優待乗車証(回数券式・電車)は1枚で京成線(松戸線を含む)を1回乗車できる。北総線区間(新柴又〜印旛日本医大)では使えず、スカイライナー等はライナー券が別に要る。3月末基準は5月送付で11月30日まで、9月末基準は11月送付で翌年5月31日まで有効。再発行不可。鋸山ロープウェー往復券などの商品と交換もできる
100株〜 保有期間不問 1枚×年2回 1000株〜 保有期間不問 2枚×年2回 5000株〜 保有期間不問 10枚×年2回 10000株〜 保有期間不問 20枚×年2回 30000株〜 保有期間不問 30枚×年2回(6種類から1つを選ぶ形で、回数券式を選んだ場合が30枚) ※ 枚数は「回数券式(電車)」のもので、3月31日・9月30日基準の年2回。500株以上には継続保有特典のクオカード(500株500円分/1,000株と5,000株1,000円分/10,000株3,000円分/30,000株5,000円分。過去2年間すべての基準日で500株以上・同一株主番号が条件)、1,000株以上には株主ご優待券1冊が別枠で付く。500〜999株は100株の区分と同じ1枚なので段階表では100株の行にまとめてある
【基本情報】 成田空港へのエース『スカイライナー』を擁する。成田方面への乗車証のほか、京成百貨店やレジャー施設の割引特典など。 【見て楽しくなる情報】 成田空港を利用する海外旅行の際、優待乗車証でアクセス費用を節約。旅行前の高揚感をさらに高めてくれる一枚。 【お得情報】 グループ系列のレジャー施設(東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドの大株主!)としての側面もあり。関連施設がお得。 【裏技】 実は千葉エリアの京成バスも対象範囲が広い。地域の足として、京成グループの利便性をフル活用できる隠れた実力派銘柄。 【もらえる条件】 100株は回数券式の優待乗車証1枚(1,000株で2枚)。1月1日付の1:3分割後も100株以上が対象。
5月,11月ごろ